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兵庫県芦屋市の畳たたみ襖ふすま障子網戸アミドの張替えと新調は、
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高い品質と確かな施工を維持しつつ、驚きの張替え価格、料金を実現しました。
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弊社では、輸入畳表もISO9001、ISO14001取得工場で製造されたものを使用しています。

ISOとは、International Organization for Standardization(国際標準化機構)の略称で、国際的な標準を定める機関です
この機関が定めているのが、ISO規格です。
これに沿って会社内にシステムを構築して、ISO審査機関の厳しい審査によって認証されて、ISO取得を謳えます。
●主なものにISO9001があり品質マネジメントシステムとも呼ばれ お客様に品質の良い品物やサービスを提供することつまり『顧客満足』を目的としています。  
●次にISO14001があり、これは環境マネジメントシステムとも呼ばれ、会社が在る地域社会の環境に悪影響を与えないようにすること、つまり『環境保全』を目的としています。

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 (画像はイメージです)

網戸アミドを使っている各国

夏になると大活躍の網戸アミド。蚊やハエなどの侵入を防いでくれます。特に蚊は、いろいろな伝染病を媒介するのできをつけなければいけません。デング熱が大流行したのも記憶に新しい所です。日本では、当たり前のように使っている網戸アミドですが、海外では使われているのでしょうか。答えはノーです。海外では、美観が損なわれるので網戸アミドは使われていないのです。日本人とは感じかたがおおきく違います。シンガポールでは、デング熱が大流行し、社会問題にもなっています。町中に殺虫剤をまいて対処しています。しかし駆除しても次から次へと発生するのできりがありません。しかし部屋には網戸アミドがなく窓を開けることができません。それでも、網戸アミドは使われていないのです。窓を閉め切って過ごすしかありません。欧州にも蚊はいます。大量に発生します。店ではいろいろな種類の殺虫剤が売っていますが、やはり、網戸アミドはありません。欧州の蚊は刺されても痛みがありますがかゆみはないため、それほど気にならないようです。外国人が日本に旅行に来ると、網戸アミドの便利さに驚くようです。そうじが大変などのリスクがあってもやはり網戸アミドは便利なものだと絶賛されています。掃除は大変ですが、このように便利な機能のある網戸アミドを長くつかいつづけていきたいものです。

【サイズについて】

【襖障子網戸】三六尺とは、幅900mm×丈1800mmの大きさです。
【畳】五八間とは、幅880mm×長さ1,760mm
            このサイズまでが基準です。

襖の天袋や障子の欄間については、お問合せ下さい
幅広や丈高については、お問い合わせ下さい。
畳は本間(京間)等については、お問い合わせ下さい。

ご注文は畳は4帖半から襖、障子は2枚からお願いします。
   住まいのリフォームも承ります。お気軽にお問い合わせ下さい。

 


 無料お見積りはこちらメールは24時間受付
0120-057-230

 日本の気候風土の特徴は、世界的に見ても類の無いものと言われています。
まず、夏は高温多湿である事。近年よく夏場に集中豪雨が続き、夏場の台風は大雨を連れてきます。日本では、年間を通じても雨は1,800mm程度降りますが、欧米では500mmから800mm程度、世界の平均でも700mm程度に過ぎません。
そして一転して冬場の気候は低温乾燥と成り、季節によって気候条件は大きく変わるのが日本の特徴なのです。先人達は、そんな気候の中で知恵と工夫を重ねて、世界に誇れる畳やふすま、障子などを創り上げてきました。
 また、近年様々なアレルギーが私たちを悩ましていますが、欧米の生活様式や機密性の高い住宅がそのまま、日本の生活様式の中に入って来たことで、気候風土との少しづつのミスマッチが重なったことにも一因が有るのではないでしょうか。
特に畳には、保温断熱効果や調湿効果があります。密閉性の低い日本家屋の中にあって冬場の保温や、夏場の涼しさを助けてくれます。また近年の研究で、畳1帖で約300〜500ccの水分を吸廃出する事や二酸化窒素やシックハウス症候群の原因とされる化学物質を吸着してくれる事が分かっています。
また、畳は適度な弾力性で転んだときの衝撃を和らげたり、騒音や振動の軽減も期待できます。実に畳は、人(特にご高齢の方や小さなお子様)にやさしい内装品なのです。
また、襖や障子にも断熱や湿度の吸収、放出や異物の吸着効果の点で共通の能力がある事も分かっています。
私達はこの優れた畳、ふすま、障子を継承していきたいのです。
その為には、今後ますます進むと思われる、洋式のインテリアとも上手く融合出来るように畳や襖を工夫する必要も有るでしょう。また、重要な問題としてお部屋のバリアフリー化があります。畳や襖、障子をそのまま使いながらのバリアフリー化をもっと工夫する必要もあります。畳の弾力性は、転倒事故の際に人に対する負荷を和らげてくれます。 これは、畳や襖の大きな長所でお年寄りや小さなお子様の居られるご家庭では大変重要な畳やふすまの役割だと思います。
そしてこの優れた畳、襖、障子の新たなる普及の為、コストの圧縮を図り、高品質を保ちながらも出来る限りお求め易いお値段で畳、ふすま、障子作りを追求し続けています。

畳のメンテナンスについて

畳は日本の伝統的な室内の床です。非常に吸湿性にすぐれ、また温度調整能力や保温性にすぐれた、日本の高温多湿の気候に合った床のあり方です。畳はウレタンや藁で出来ている畳の中身を畳表が包む形で出来ていて、畳表を通して室内の湿気を吸い取ったり、逆に畳が持っている湿気を室内に放出したりして湿度を調整しています。畳は呼吸しているのです。だから、畳の上にカーペットなどの塞ぐ物を置かないことが大事です。
畳は畳表と畳の中身をかなり太めの糸で縫って繋いであります。そして、畳の縁にあたる部分でそれを補強しているのです。昔は手縫いが主流でしたが、今は業務用のミシンで縫われることが多いです。手縫いの場合は、かなり体力と根気を要する作業が強いられます。手縫いの際はものすごく大きい針を使います。そうやって糸でしっかりと畳の中身まで貫通させるのです。ミシンが主流になった今でも針は太くて大きいです。
畳は出来れば毎年畳表を替えましょう。古い畳表は破れやすくなったり、湿度を上手く調整できなくなります。そしていろいろ、虫食いや腐敗等の住居によくない状態になります。悪い空気を改める能力があるのですが、それも落ちてきます。そしてマメに虫干しをしましょう。それだけで寿命が長くなります。虫干しは日が当たるところに2、3時間も干して乾燥させましょう。それだけで新品と同様になります。
それから畳に水分は禁物です。水拭きはやめましょう。仮に水をこぼしたり、濡らしたりした場合には乾いた布で拭き、水分を残さないようにしましょう。ほこりなどは、掃除機で吸い取るか、あるいは箒等で掃いて、ちりとりなどで取るのがよいでしょう。常に表面を乾かしておくのも大事です。意外と乾燥には強いので、むしろ湿気の方が大敵です。もし、乾いた布で落ちない汚れがあったら、重曹をしみこませた布を固くしばって拭きましょう。
畳は常に呼吸しています。部屋の換気を忘れないようにしましょう。換気は1日に数回、朝と夕方ともう一回くらい、した方がよいでしょう。換気をまめにすると、畳の湿度を調整する能力が増します。フローリングの床よりも、空気をきれいにする能力があるので、呼吸器等にハンデがある人には良いでしょう。それから直に布団を敷くので、ベッド等のやわらかいマットレスよりも骨格に影響が出ない眠りを保証してくれるというメリットもあります。


猫や犬など
ペットを飼っておられる方へ

ペットを飼っている方にとって、畳やふすま、更に障子など和室で爪とぎをしたり粗相をしてしまうことは日常茶飯事といえます。定期的に張り替えてはいても繰り返される状態に、あきらめかけている方も少なくありません。しかし、頻繁に穴をあけてしまったり、爪とぎをしてしまって不快な状態になってしまうのを避けるための、丈夫なプラスティク障子や爪が滑りやすいように加工してある襖紙もあります。定期的に張り替えるとはいえども、破けにくいものを張り替えることによって、張替の頻度はずっと少なく出来ます。ペットのつめや小さいお子さんのいたずらで困っておられるならば、是非ご相談下さい。通常よりも快適にきれいな襖、障子に生まれ変わり、いたずらや爪あとに惑わされることなく快適です。



関西屈指の高級住宅地で知られる芦屋市

芦屋市は兵庫県南東部の神戸市よりに位置して関西屈指の高級住宅地として知られています。芦屋市と隣接する自治体は神戸市と西宮市です。芦屋市の地理を説明すると北に六甲山地が広がり南は大阪湾に面しています。芦屋市は六甲山地から南側にかけてゆるやかな傾斜する地形で豊かな自然と景観のよさとおだやかな気候から明治時代以降に閑静な高級住宅地として開発が進みます。現在は芦屋駅の再開発にともない商業施設の建設も進みマンション建設も盛んです。芦屋市は景観を守るため芦屋市屋外広告物条例など厳しい規制がある事で知られており官民あげて住宅環境を守る取り組みが実施されています。次に芦屋市のおすすめスポットを紹介致します。芦屋市は文化意識も高く美術館や博物館が多くあります。おすすめなのはヨドコウ迎賓館です。アメリカ人建築家が設計した個人宅で大正時代に建築された鉄筋コンクリート建造物で国の重要文化財に指定されています。周辺には芦屋市立美術博物館がありモダンな外観と芦屋市ゆかりの作家や芸術家の作品が多く展示されています。次に紹介するのは兵庫県立海洋体育館です。ヨットやカヌーなどが楽しめる総合マリンスポーツセンターで初心者のスクールも開催され市民に親しまれています。

芦屋を散策しませんか

芦屋は、兵庫県にある高級住宅街で有名です。芦屋と聞くと、上品、高級、オシャレというイメージです。おしゃれなブティックやカフェなどたくさんあります。雑誌のオシャレな読者モデルのみなさんもご実家が芦屋という方もとても多いです。

わたしが高校時代憧れて読んでいた雑誌にもよく読者モデルの方が出ていて、巻き髪の上品な女性はだいたい芦屋のお嬢様でした。そんな女性に憧れて、高校時代、学校が終わって友人と芦屋のブティックにお買い物にも行きました。わたしたちがお目当てに行っていたブティックは、芦屋の読者モデルの方がプロデュースしていたショップで、服やバック、アクセサリーなどの小物がすごくオシャレで可愛く、雑誌にもたくさん掲載されていて、それを目当てによく通っていました。
もう一つは、憧れの読者モデルの方に接客してもらい、おしゃべりしながら服を選んでもらえることです。高校時代は少しでもオシャレになれるように、バイトを頑張り給料がでると、友人と買い物によく行っていました。他にも、雑誌に載っていて、有名なジェラート屋が芦屋にオープンした時も、旦那と子どもと食べに行きました。オープンしたばかりの頃だったので、すごい行列ができかなりの人気でした。でも、さすが人気なだけあって、行列も待った甲斐があるほど、すごく美味しいのでオススメです。ランチも近くのオープンカフェで頂きましたが、お天気も良く隠れ家的なカフェでとても気に入りました。隠れ家的なランチやオシャレなカフェなど本当にたくさんあるので、休日にお散歩をしながらのんびり探したりするのも、とてもいいです。
車で行きましたが、走っている間外を眺めていても街並みが本当にキレイです。道路も道幅が広く走りやすいです。春には、夙川公園もオススメです。夙川公園は、駅から徒歩で行くことができ、お花見スポットとしてよく雑誌にも掲載されています。夙川が流れていて、桜が川沿いに咲いており本当に綺麗でゆっくりお花見をすることができます。公園もあり遊具もあるので、子供連れの方にもオススメです。公園からは、阪急電車が走っているのも見えるので子供はとても喜びます。わたしの高校の友人が、結婚をし芦屋に住んでいるので、お花見の帰りに家にお邪魔しました。とても大きな一軒家でびっくりしました。家の中も白を基調としたキレイなお部屋でした。
わたしも、将来こんなところに住みたいと憧れるお家でした。

施工事例

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お客様の疑問にお答えします

畳Qestion

「何故そんなに安いの?」
 良く聞かれます。
「安物の畳表(たたみおもて)や
襖(ふすま)紙じゃないの?」
いいえ、材料の問題では有りません。
 職人さんの手間賃と配送工事費用を
ギリギリまで圧縮する事で、値段は
下がるのです。
 もちろん大量仕入れにより材料費の大幅な圧縮もしています。
しかし決して手抜きは致しません。
 質の良いものを安くして、初めて激安の意味があります。
 とにかく、現物見本を見て下さい。
 芦屋市内全域にお伺いします。

【年中無休・受付時間】
8時〜20時まで

お見積もり無料 出張料も要りません

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お客様のお話

私は兵庫県芦屋市の40歳の主婦です。芦屋市のマンションには12年前から住んでいます。我が家には13歳と10歳になる息子がいて、お兄ちゃんは芦屋市立精道中学校に、弟は芦屋市立精道小学校に通っています。子供は今が食べ盛りなので、毎日食事の支度が大変です。2人とも食事では肉ばかり食べて野菜をなかなか食べないので、どうやって野菜を食べさせようかと毎日悩んでいます。 そして、今日も夕食は何にしようか考えながらいつものスーパーに向かいました。食材を買っているスーパーは、1店舗目は芦屋市南宮町にあるスーパーマーケットKOHYO芦屋南宮店で、2店舗目は芦屋市春日町にあるダイエーグルメシティ東芦屋店です。今日は野菜は人参とピーマンとブロッコリーを買いました。これらの野菜は何れもうちの子が嫌いな野菜で、食卓に載せても何も言わなければ残してしまいます。なので、調理で工夫を凝らして何とか食べてもらおうと思います。 スーパーで買い物を終えた後は、芦屋市立図書館に向かいました。読書をするのが好きなので、よく本を借りに行きます。この日も読みたい本が見つかって7冊ほど借りました。芦屋市内の外出はこれで終了です。