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弊社では、輸入畳表もISO9001、ISO14001取得工場で 製造されたものを使用しています。CLICK ISOとは、International Organization for Standardization (国際標準化機構)の略称で、国際的な標準を定める機関です この機関が定めているのが、ISO規格です。 これに沿って会社内にシステムを構築して、 ISO審査機関の厳しい審査によって認証されて、 ISO取得を謳えます。 ●主なものにISO9001があり品質マネジメントシステムとも呼ばれ  お客様に品質の良い品物やサービスを提供すること つまり『顧客満足』を目的としています。   ●次にISO14001があり、これは環境マネジメントシステムとも呼ばれ、 会社が在る地域社会の環境に悪影響を与えないようにすること、 つまり『環境保全』を目的としています。
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日本の住まいといえば、畳のある和室を思い浮かべます。今は畳のない洋室ばかりの家やマンションも多いですが、畳があるとリラックスする空間を持つことができますし、イグサの香りはそれだけで心落ち着くアロマ効果があります。
フローリングではやはりクッション性がないので、カーペットやラグを敷くことになりますが、カーペットなどではなく置き畳や琉球畳にすると、色の選択もできて好みに合ったものが選べるので、洋間でも和のテイストを楽しむことができます。
和室はあるのだけれど、絨毯を敷いているご家庭もあると思います。しかし、畳の上に絨毯やカーペットを敷くと湿気がこもってしまいます。昔は芯に全て藁が使われてたので、年に1度は上げて日光に当て空気を通し乾燥させていました。
最近では畳の芯の部分が変化しています。ポリスチレンフォームやインシュレーションボードを藁で挟んだものやインシュレーションボードを細かいチップを圧縮したもので挟んだものが多く使われるようになりました。しかしやはり何も上に敷かないほうが湿気やダニ対策には良いようです。
軽くて保温性のある畳はきれいに掃除さえしていればよいのですが、日焼けによる変色は免れません。黄ばんできているのが、家具の置きかえなどでわかったら表だけを張り替えてもらえば、また新しいイグサの香りを楽しみながら長く畳を使っていくことができます。

襖の張り替えを考えているのであれば、専門業者にお願いすることがおすすめです。襖は、和室の入り口や押し入れなどに使用されており、和室を柔らかく包んだり直射日光を軽減するという役割があります。ですが日焼けをしたり汚れたりすることがあります。そういった場合は襖に使用されているふすま紙の張り替えをすることで新品と同じようにメンテナンスをすることが可能です。
このような襖の張替えの専門業者は、地域に根差して発展してきた業者や全国各地に支店がある大きな業者までさまざまなものがあります。その中で自分に適したものを選ぶことができます。襖の張り替えに使用するふすま紙は市販されていますが、技術を持っていない素人が張り替えるとしわになりやすくなります。そのため、専門業者にお願いすることで時間も手間もかからず少しの料金で新しくすることができます。ふすま紙を変えるだけで部屋の様子を一新することができます。最近では模様つきのものや高級なものが売られていますので、自分の好みのふすま紙を選ぶことによって楽しむことができます。襖や畳、障子は定期的に張替えたりするなどのメンテナンスを行うことで和室がいつまでもきれいに保てます。




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岐阜県羽島市と宝暦治水

羽島市は東に木曽川、西は長良川が流れ、それぞれ愛知県尾西市や海津市との境と成っていてる。北部は岐阜市に接し、南部は木曽側、長良川が合流してV字型に囲んでいる。東海道新幹線の羽島駅や名神高速道路の羽島インターチェンジが有るなどの交通の便を良くしている。また両大河に掛かる橋や国道の岐阜市へのバイパスも整備され、産業面に於いても発展を後押ししている。
日本武尊が伊吹山征討の際創建したされる古社、八剣神社が市内竹鼻町に在る。毎年5月4・5日に行われる例祭は竹鼻まつりとして、江戸中期に建造された13台の山車が町内を練り歩き、賑わいをみせる。
(宝暦治水)
宝暦3年(1753年)幕府は美濃・尾張・伊勢の3国にまたがる木曽・長良・揖斐3川の治水工事を「大名御手伝普請」として薩摩藩に命じた。幕命を受けた藩では家老平田靱負を総奉行に、大目付伊集院十蔵を副奉行にし、藩を挙げて工事の遂行にあたった。当時薩摩藩は、財力裕福と見られていたが、内実は約70万両に達する借金が有り、財政困難を極めていたと言う。この為藩内で15万両近い金をこの工事の為に捻出したほか、大阪の商人からも22万両と言う借財をした。工事の計画は佐屋川の州浚えをして木曽川の水量の4割を分流すること木曽川・揖斐川も分流すること、宝暦3年8月の出水で破損した堤防を修復することであった。工事は宝暦4年2月から、4つの工区に分けて始まったがこの工事は誠に困難を極めた。工事は形式的には幕府が主体となり薩摩藩はその手伝いと言うことであったが、実質的には薩摩藩がその全責任を負っていた。幕府役人の工事監督は厳しく、この為責任を取って切腹する者も多く、また食事その他の待遇も悪く病死者も多く出した。工事は宝暦5年3月末にようやく完了し、5月22日に幕府の現地検分が終了した。薩摩藩がこの工事に派遣した藩士は947名。工事完了後、総奉行の平田靱負は多くの犠牲者をだした事の責任をとって切腹した。工事中に切腹した藩市は53名、病死者は33名にも及んでいる。これら藩士を弔った墓は、竹鼻別院に1基、少林寺に1基、清江寺に3基あり県の史跡に指定されている。多くの犠牲者をだした油島千本松締切提は国の史跡に指定されている。
(三川分流碑)
羽島市内桑原町。名鉄竹鼻線大須駅下車、徒歩約15分のところに在る。
木曽・長良川の分流地帯が今日のような美田地帯になったのは、この木曽・長良・揖斐三川分流工事のたまものである。三川分流工事は、宝暦3年(1753年)幕府の命を受けて薩摩藩が着手して、非常に大きな犠牲を払って2年後に完成させたことがあるが、明治6年再び治水工事が計画された。そしてオランダ人の技師が派遣されて測量が終わり、ようやく着工をすることとなった。これが明治30年4月のことである。以来15年、工事の完成を見たのは明治45年3月で、計画されてから完成をみるまで、ほとんど明治一代をついやしたことになる。堤上に建てられた碑には、そうした経緯が刻まれ、先人たちの労苦を偲ばせている。
このあたりの堤には桜が多く植えられて、花の頃は美しい。
先人たちの、大きな犠牲の上に成り立っていて、これらの治水工事の功績の上に立っての今があると痛感する次第である。

施工事例

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