平野区内全域スピード対応!!

熟練の技能士が丁寧に施工しながらも
企業努力で関西圏でも仰天の激安価格、料金を実現しました。
大阪市平野区全域迅速にお伺い致します。
国産畳おもても激安で!

本年も頑張ります!!限定激安価格!! 高レベルの品質はそのままで 関西圏最安値でご奉仕します。
   無料でお見積もりさせて頂きます。畳と襖張替え.com   

大阪市平野区の襖ふすま、障子、網戸アミド、畳たたみの
張り替え交換修理、修繕と新調。
高い品質と確かな施工を維持しつつ、驚きの張替え価格、料金を実現しました。
業界トップクラスのスピーディーな対応と無料お見積りで、
皆様に喜んで頂ける、安心安全施工をお約束致します。

安物は駄目だ!そんな思い込みを吹き飛ばします              高品質、激安価格!! 国産畳表(肥後表)も大特価中です!!

弊社では、輸入畳表もISO9001、ISO14001取得工場で製造されたものを使用しています。

ISOとは、International Organization for Standardization(国際標準化機構)の略称で、国際的な標準を定める機関です
この機関が定めているのが、ISO規格です。
これに沿って会社内にシステムを構築して、ISO審査機関の厳しい審査によって認証されて、ISO取得を謳えます。
●主なものにISO9001があり品質マネジメントシステムとも呼ばれ お客様に品質の良い品物やサービスを提供することつまり『顧客満足』を目的としています。  
●次にISO14001があり、これは環境マネジメントシステムとも呼ばれ、会社が在る地域社会の環境に悪影響を与えないようにすること、つまり『環境保全』を目的としています。

襖の張替え只今キャンペーン中!! 障子の張替えご成約のお客様 国産上質紙[厚口]にお値段そのままで 只今グレードアップキャンペーン中!!

 (画像はイメージです)

網戸を外さず掃除する方法

春になると閉め切っていた窓を開けて、部屋に風を入れる事が多くなります。そこで活躍するのが網戸です。日本では蚊が沢山いるので、網戸がないと蚊が部屋に入ってしまい大変な事になってしまいます。しかし気になるのが汚れです。砂埃やキッチンから流れてくる油汚れ、タバコを吸う家庭ではヤニ汚れなど網戸はかなり汚れています。しかし網戸を取り外して洗うのは大変な作業です。そこで網戸を外さずに掃除出来る方法を紹介します。重曹とメラミンスポンジを使って掃除します。重曹は様々な掃除に使えますが、網戸掃除でも使えるのです。まずスプレーボトルを用意します。これは、100円ショップなどに売っています。その中にぬるま湯を200cc入れます。そして重曹を小さじ1杯入れて混ぜておきます。メラミンスポンジは、研磨力に優れた白いスポンジです。これも100円ショップやドラッグストアなどで購入出来ます。床が汚れるので、網戸の下に新聞紙を敷いておきましょう。網戸に、作った重曹水をスプレーしていきます。しばらく置いたら、メラミンスポンジに水をつけ絞り、上から下に拭いていきます。メラミンスポンジが汚れたら新しい物に取り換えましょう。これで乾くと綺麗な網戸になります。

【サイズについて】

【襖障子網戸】三六尺とは、幅900mm×丈1800mmの大きさです。
【畳】五八間とは、幅880mm×長さ1,760mm
            このサイズまでが基準です。

襖の天袋や障子の欄間については、お問合せ下さい
幅広や丈高については、お問い合わせ下さい。
畳は本間(京間)等については、お問い合わせ下さい。

ご注文は畳は4帖半から襖、障子は2枚からお願いします。
   住まいのリフォームも承ります。お気軽にお問い合わせ下さい。 




 無料お見積りはこちらメールは24時間受付
0120-057-230



 日本の気候風土の特徴は、世界的に見ても類の無いものと言われています。
まず、夏は高温多湿である事。近年よく夏場に集中豪雨が続き、夏場の台風は大雨を連れてきます。日本では、年間を通じても雨は1,800mm程度降りますが、欧米では500mmから800mm程度、世界の平均でも700mm程度に過ぎません。
そして一転して冬場の気候は低温乾燥と成り、季節によって気候条件は大きく変わるのが日本の特徴なのです。先人達は、そんな気候の中で知恵と工夫を重ねて、世界に誇れる畳やふすま、障子などを創り上げてきました。
 また、近年様々なアレルギーが私たちを悩ましていますが、欧米の生活様式や機密性の高い住宅がそのまま、日本の生活様式の中に入って来たことで、気候風土との少しづつのミスマッチが重なったことにも一因が有るのではないでしょうか。
特に畳には、保温断熱効果や調湿効果があります。密閉性の低い日本家屋の中にあって冬場の保温や、夏場の涼しさを助けてくれます。また近年の研究で、畳1帖で約300〜500ccの水分を吸廃出する事や二酸化窒素やシックハウス症候群の原因とされる化学物質を吸着してくれる事が分かっています。
また、畳は適度な弾力性で転んだときの衝撃を和らげたり、騒音や振動の軽減も期待できます。実に畳は、人(特にご高齢の方や小さなお子様)にやさしい内装品なのです。
また、襖や障子にも断熱や湿度の吸収、放出や異物の吸着効果の点で共通の能力がある事も分かっています。
私達はこの優れた畳、ふすま、障子を継承していきたいのです。
その為には、今後ますます進むと思われる、洋式のインテリアとも上手く融合出来るように畳や襖を工夫する必要も有るでしょう。また、重要な問題としてお部屋のバリアフリー化があります。畳や襖、障子をそのまま使いながらのバリアフリー化をもっと工夫する必要もあります。畳の弾力性は、転倒事故の際に人に対する負荷を和らげてくれます。 これは、畳や襖の大きな長所でお年寄りや小さなお子様の居られるご家庭では大変重要な畳やふすまの役割だと思います。
そしてこの優れた畳、襖、障子の新たなる普及の為、コストの圧縮を図り、高品質を保ちながらも出来る限りお求め易いお値段で畳、ふすま、障子作りを追求し続けています。

畳のメンテナンスについて

畳は日本の伝統的な室内の床です。非常に吸湿性にすぐれ、また温度調整能力や保温性にすぐれた、日本の高温多湿の気候に合った床のあり方です。畳はウレタンや藁で出来ている畳の中身を畳表が包む形で出来ていて、畳表を通して室内の湿気を吸い取ったり、逆に畳が持っている湿気を室内に放出したりして湿度を調整しています。畳は呼吸しているのです。だから、畳の上にカーペットなどの塞ぐ物を置かないことが大事です。
畳は畳表と畳の中身をかなり太めの糸で縫って繋いであります。そして、畳の縁にあたる部分でそれを補強しているのです。昔は手縫いが主流でしたが、今は業務用のミシンで縫われることが多いです。手縫いの場合は、かなり体力と根気を要する作業が強いられます。手縫いの際はものすごく大きい針を使います。そうやって糸でしっかりと畳の中身まで貫通させるのです。ミシンが主流になった今でも針は太くて大きいです。
畳は出来れば毎年畳表を替えましょう。古い畳表は破れやすくなったり、湿度を上手く調整できなくなります。そしていろいろ、虫食いや腐敗等の住居によくない状態になります。悪い空気を改める能力があるのですが、それも落ちてきます。そしてマメに虫干しをしましょう。それだけで寿命が長くなります。虫干しは日が当たるところに2、3時間も干して乾燥させましょう。それだけで新品と同様になります。
それから畳に水分は禁物です。水拭きはやめましょう。仮に水をこぼしたり、濡らしたりした場合には乾いた布で拭き、水分を残さないようにしましょう。ほこりなどは、掃除機で吸い取るか、あるいは箒等で掃いて、ちりとりなどで取るのがよいでしょう。常に表面を乾かしておくのも大事です。意外と乾燥には強いので、むしろ湿気の方が大敵です。もし、乾いた布で落ちない汚れがあったら、重曹をしみこませた布を固くしばって拭きましょう。
畳は常に呼吸しています。部屋の換気を忘れないようにしましょう。換気は1日に数回、朝と夕方ともう一回くらい、した方がよいでしょう。換気をまめにすると、畳の湿度を調整する能力が増します。フローリングの床よりも、空気をきれいにする能力があるので、呼吸器等にハンデがある人には良いでしょう。それから直に布団を敷くので、ベッド等のやわらかいマットレスよりも骨格に影響が出ない眠りを保証してくれるというメリットもあります。


豊臣秀吉の気付いた大阪城は古今無双の堅城であったが、そんな大阪城にも弱点が存在した。それは大阪城の南方にある平野口周辺であり、ここは広い平野が広がっているところに空堀が存在しているだけであった。それに目を付けた真田幸村こと真田信繁は、大阪城の南側に真田丸を築き、大阪城の弱点を補うことを考えた。そして1614年夏、徳川家康は諸大名を従え、豊臣秀吉の息子である秀頼が籠る大阪城を包囲した。秀頼によって高野山より招聘された真田信繁は、自ら最前線の真田丸に赴き、徳川軍に対峙する。一方徳川家康も、真田丸周辺が大阪城の弱点であることを見抜き、その周辺に前田利常、井伊直孝、松平忠直ら2万5000ほどの軍勢を配置する。対する豊臣軍も真田信繁のほかに、長曾我部盛親、後藤基次(又兵衛)らの精兵5000を配置し、これに当たらせた。当初、家康は利常ら真田丸を担当する諸将に攻撃を控えるように指示しており、彼らもそれに従い土塁や柵を築くばかりで攻撃を開始しなかった。信繁はそんな徳川軍に対し、近くの小高い丘より射撃を加え、彼らの作業を妨害した。さらに、信繁は執拗に挑発をし、前田利常を引きずり出すことに成功する。前田利常は、真田丸に攻めかかるも、城壁に取り着いたところで、豊臣軍からの射撃を受け多くの損害を被ることになった。またそれを知った井伊直孝や松平忠直も攻撃に参加するものの、徒に損害を増やすばかりであった。結局徳川軍は真田丸より撤退し、大阪夏の陣の緒戦は豊臣軍の勝利に終わった。徳川家康は、正攻法で大阪城を攻めることを諦め、多くの策を講じる。真田丸には、真田信繁の叔父信伊をはじめとした信繁に内応を促す使者が次々に訪れた。しかしながら信繁はこれをすべて断り、真田丸の臨戦態勢を崩すことはなかった。ところが、徳川軍は豊臣軍の総大将である秀頼、その母の淀君に対し心理的圧力をかけることを目的に、大阪城の本丸に大筒を打ち込んだ。その作戦は功を奏し、徳川軍は豊臣軍と和議を結ぶことに成功する。この時の和議の内容は大阪城の"惣"堀を埋め立てることであった。しかし家康は"総"堀を埋めるのが条件と豊臣軍を騙すことに成功し、大阪城の「総ての堀」は埋められてしまった。裸同然となった大阪城にもはや防御力などなかった。またこの時真田丸も破壊された。その後家康は1615年夏に再び大阪城に攻め入り、大坂夏の陣が始まった。豊臣軍は大阪城に籠城することもかなわず、寡兵ながら場外に打って出て徳川軍の攻めかかった。しかしながら、豊臣軍によって招聘された有能な将は次々に討死し、信繁も家康の本陣まで突撃するも最後は力及ばす、討ち取られた。その後秀頼・淀君らは自害し、大阪城は炎に包まれた。ここに大阪城は落城し、豊臣家は滅亡したのである。


長寳寺がある大阪市平野区

平野区は大阪市にある区で、古くは平野庄と呼ばれていた地域です。杭全氏が湖沼を埋め立てたことにより野が平らになったことが「平野」という地名の由来だと言われていますが、別の説もあります。大阪夏の陣の際に徳川家康の本陣が置かれていた場所としても有名です。昭和49年に東住吉区から分離して行政区としての平野区が発足しました。人口は大阪市で最も多いです。区域はおおむね平坦で、大和川が流れています。平野区の中心部には平野町ぐるみ博物館が存在します。複数の博物館が集まっており、その一つであるくらしの博物館では伊藤若冲の「水鳥」や吉山明兆の「飛鯉之図」といった絵画を見られます。大阪市平野区には長寳寺という真言宗の寺院もあります。坂上田村麻呂によって建立されたと言われており、毎年5月18日に十一面観世音菩薩像と閻魔王像が開帳されます。建久3年に鋳造された梵鐘は重要文化財に指定されています。平野区にはJR西日本の大和路線とおおさか東線、大阪市営地下鉄谷町線が走っており、中心駅は平野駅です。昭和55年までは南海平野線も運行されていました。大阪市営バスも利用可能で、出戸駅には出戸バスターミナルがあります。近畿自動車道の長原インターチェンジも存在します。
平野区は大阪24区で人口が最も多い。区内のうち北西部の他は上町台地の南部にあたるが、全体的に見ると平坦な地形である。南部を大和川が流れ、また瓜破霊園も区内にある。なお、瓜破南1丁目・2丁目と長吉川辺4丁目は、大和川より南に位置する。平野区は大きく分けると、平野・喜連・加美・瓜破・長吉の5地区から成り立っている。平野・喜連が摂津国、加美・瓜破・長吉が河内国にあたる。
平野の地名は平安時代末期にまで遡ることが可能で、古くは摂津国住吉郡平野庄と呼ばれ、征夷大将軍の坂上田村麻呂の次男で平野の開発領主となった坂上広野を「平野殿」と呼んだという。平野の地名由来については、広野が訛って平野になったという説と、河内源氏の本拠地の石川庄を相続した石川源氏系の杭全氏が杭全庄を開発し、その時に多くの湖沼を埋め立て「野が平らになった」という意味から起こったという説がある。平野庄は近世には平野郷と呼ばれるようになる。
杭全庄と平野庄、平野郷は同じ地域の名称であることから、時代によって変遷があったか併称されていたものと思われる。
戦国時代には坂上広野の子孫という平野氏一族の末吉家を筆頭とする坂上氏庶流の平野氏七名家と呼ばれる家々が自治権を掌握し周囲に環濠を巡らせて自衛の形を固めた。大坂夏の陣では徳川家康の本陣と定められ、その事を示すものも現存する。
区内には江戸時代初期に定められた町割を現在も保っている地域が存在している。
江戸時代に河内国の綿花の集積地として栄えたために綿花が区の花と定められている。尚同地は当初は天領だったが、後に古河藩の領地となった。

今月の受注実績 畳襖張替え.comお問い合わせフォームは24時間受付です。携帯・PHSフからも繋がりますフリーダイヤル0120-057-230 携帯・PHSからもかけられます

価格表

クリックして下さい
畳Qestion

「何故そんなに安いの?」
 良く聞かれます。
「安物の畳表(たたみおもて)や
襖(ふすま)紙じゃないの?」
いいえ、材料の問題では有りません。
 職人さんの手間賃と配送工事費用を
ギリギリまで圧縮する事で、値段は
下がるのです。
 もちろん大量仕入れにより材料費の大幅な圧縮もしています。
しかし決して手抜きは致しません。
 質の良いものを安くして、初めて激安の意味があります。
 とにかく、現物見本を見て下さい。
 大阪での畳たたみ襖ふすま障子の
張り替えは当店で!
 お電話1本で、駆けつけます。

   アフターケアもご安心下さい。

【年中無休・受付時間】
  8時〜20時まで     

施工可能地域

大阪市内全域にお伺いします。
    
 施工 事例です 

大阪市平野区 O様邸
畳表替え 襖張り換え

大阪市西成区 W保育園様
和紙畳表の張替え工事例

保育園に和紙の畳表工事を致しました

大阪市淀川区 S様邸
畳表替、襖張替え工事

大阪市住吉区 I様邸
畳と障子の張替え工事 

粋な茶室が完成

大阪市淀川区 S様邸
和紙カラー畳表 施工事例

和紙のカラー畳表です
大阪府豊中市 N様邸
畳表替え

大阪府堺市 Y様邸 
障子張替えで
お部屋が明るくなりました

障子はお部屋のフィルターです。

大阪市東住吉区 Y様邸
障子の張替え

大阪府泉佐野市 F様邸
畳襖張替え工事

大阪市 K様邸
網戸張替え

大阪市北区 T様邸
畳表替工事

大阪市旭区 O様邸
畳襖張替え工事

滋賀県大津市 M様邸
たたみの表替え 施工事例

畳を利用するときには定期的に業者に見てもらい、問題点を改善してもらうといい状態で利用ができます。この畳には色々な方法で状態を良くすることが可能で、一番簡単な方法としてはひっくり返すものがあります。畳をひっくり返す方法は表と裏をかえるだけなので、短時間で作業が終わりやすく便利です。ただ表と裏をひっくり返す方法は何度もできませんから、そういうことができなくなったら別の方法を行います。ひっくり返す以外の方法として有効なのは表替えというもので、この方法は畳表面のイ草をかえます。畳の表面のイ草をかえるとかなり綺麗になるので、表替えを行って畳の状態を良くするのは効果的です。この表替えは表面を綺麗にする能力は高いのですが、畳の内部まで問題を解決する能力はありません。そのため根本的な問題に対応したい場合は、畳全体を取り替えることになります。全体を取り替える方法は費用がかかりやすいですけど、工夫をすれば思ったよりも安い値段で頼めます。以前はこういう全部取り替える方法は大きな負担でしたが、最近はかなり軽い負担でできるように変わっています。このように色々な方法を使って畳の問題を解決することは可能で、工夫をすることによって長期的な利用もできるようになります。