全国提携店とのネットワークで全国にお伺い致します

仰天の激安価格で畳たたみ襖ふすま障子の張り替え交換修理修繕を
低料金で致します!!畳たたみ2,200円襖ふすま障子網戸1,800円と全国でも
トップクラスの激安価格です!!丁寧な技能士の技術で品質も安心!!
提携店とのネットワークで、東北から中国、九州まで、全国にスピーディーに
対応します。

下関市全域にスピーディーに対応します!!

本年も頑張ります!!限定激安価格!! 高レベルの品質はそのままで 関西圏最安値でご奉仕します。

安物は駄目だ!そんな思い込みを吹き飛ばします              高品質、激安価格!!

弊社では、輸入畳表もISO9001、ISO14001取得工場で 製造されたものを使用しています。 ISOとは、International Organization for Standardization (国際標準化機構)の略称で、国際的な標準を定める機関です この機関が定めているのが、ISO規格です。 これに沿って会社内にシステムを構築して、 ISO審査機関の厳しい審査によって認証されて、 ISO取得を謳えます。 ●主なものにISO9001があり品質マネジメントシステムとも呼ばれ  お客様に品質の良い品物やサービスを提供すること つまり『顧客満足』を目的としています。   ●次にISO14001があり、これは環境マネジメントシステムとも呼ばれ、 会社が在る地域社会の環境に悪影響を与えないようにすること、 つまり『環境保全』を目的としています。
(網戸の種類)クリックするとウィンドウが開きます(画像はイメージです)

お客様のお話 網戸の話

調べてみてビックリしたのですが、実は網戸の歴史はそんなに古くなく、最近できたものなのです。木製枠の網戸は約50年前にできました。それまでは日本には網戸は存在していません。そういえば昔、食卓用ネットや蚊帳が大活躍したのは、網戸がまだあまり普及していなかった名残なのかもしれませんね。アルミサッシの網戸はもっと新しくて30~40年前です。昭和の頃には合成繊維で作られていましたが、その前は麻が主流でした。麻だとすぐにダメになってしまいそうですよね。現代の網戸はそこからかなり進化しました。なにより自分が張替えをすると角が上手くできなくてたるんでしまったり引っ張り過ぎたりネット状になっている網戸って張替えるのはけっこうなれていなければ時間がかかります。今日できなかったから明日しようとできるものでもありませんよね。業者に頼むとあっという間にきれいに張替えてくれます。網戸の張替えの流れはていねいに網戸をはずし網戸を固定しているゴムをはずします。張替え作業をするときはブルーシートを敷いてするので汚れる心配はありません。古い網戸を取り外して網戸のサッシを水拭きます。新しい網戸をのせて、あっという間にゴムを網戸サッシの溝にはめ込んだらできあがりです。だいたい10分ぐらいでできあがります。もちろん昔のように、麻でできてはいないのでとても丈夫です。




 無料お見積りはこちらメールは24時間受付
0120-057-230




畳を張替えて、気分を一新しませんか。

畳は奈良時代に誕生した日本独自の文化の一つで、
現代においても長く愛され続けています。
畳には、吸湿性や保湿性、断熱効果があるため、
湿度が高く、四季のある日本で快適に生活するために欠かせない存在と言えます。
また、弾力性があり、音を吸収する効果や、空気を浄化する作用もあるため、
赤ちゃんを寝かすのに最適だと言われています。
畳の材料であるい草の香りは、心を落ち着かせる効果があり、
畳の上に寝転がるとリラックスできます。
さて、このように様々な効果がある畳ですが、古くなって傷んでくると、
その効力もなくなってしまいます。
畳は4から5年で裏返し、7から8年で表替えを行います。
使い方によって多少変わってきますが、
10年くらいで新しい畳へ交換するのが一般的です。
わかりやすい目安としては、畳の色が緑色から黄色、黄色褐色へと変化した時、
もしくは、毛羽たってきた時が張替えのタイミングと言えます。
畳の張替えは、専門の職人さんに依頼することをおすすめします。
専門の職人さんに依頼すれば、とても手際良く張替えてくれますし、
その仕上がりはとても美しいです。
畳を張替えれることで、い草の美しい緑色や香りに包まれ、
気持ちも一新できるはずです。

襖や畳の交換についてのこと

襖や畳というのは、意外と自分では交換ができないことが多いです。思いのほか技術が必要になることが多いからです。特に畳は物凄く重いですから、それなりに大変なことであるといえますから、しっかりと良い業者を見つけておくとよいです。例えば、畳を新しくするときには業者に頼まないと物凄く苦労します。襖もそうです。襖はそこまで重いわけではないのですが、それでも良い物を作るのは個人ではかなり難しいです。襖のセットはともかく、張替えをするのは意外と技術が必要になります。色々と襖には拘ることがあります。簡単に言えば、襖絵なんかは色々とありますし、人によって考え方も違うわけです。具体的にこの紙で作って欲しい、ということを依頼するときもありますし、業者からカタログを貰って、それで作ってもらうときもあります。そのあたりは業者次第ですし、金額によっても違うわけです。言うまでもありませんが、基本的には製作、配送、設置の工程を依頼するわけですから、どうしてもそこそこの費用がかかることになります。それでも良いのであれば、惜しまないほうがよいです。家の雰囲気に物凄く影響があるのが襖であり、畳も綺麗であれば、住み易い家になります。

障子の魅力を考えてみた

カーテンを変えて部屋の雰囲気を変えたり季節感を演出してコーディネートを楽しむように、障子も楽しめるのではないか。ふと、そんなことを考えました。障子紙というと白色であるというイメージが強いのですが、実は色も柄もバリエーション豊か。春には桜柄などで華やかに、夏には涼しげな色のものにして、秋には紅葉模様、冬は雪の結晶を思わせる模様で季節感を演出。そんなコーディネートを想像しただけでワクワクしてしまいますね。また、障子紙の素材も様々で、破けにくいものであったり、断熱効果のあるもの、UVカット効果のあるものまであります。紙だと思って侮っていましたが、いかがでしょうか。障子だってオシャレで機能的なカーテンに負けていないのです。しかしながら、カーテンと障子とでは大きな違いがあります。そして、その違いこそ障子の最大の魅力ではないかと考えました。それは『外から見える』ということ。カーテンの場合、カーテンを閉めてしまうと外からはそのカーテンがどんな色でどんな柄なのか見えることはありません。では、障子の場合はどうでしょうか。障子なら閉めていてもどんな色でどんな柄であるか外から見えます。つまり、障子までオシャレにしている事をアピール出来てしまうのです。機能的なものもあり、オシャレなものもあり、家の内側だけでなく外側へ向けても人の目を楽しませてくれる。障子には見直されるべき魅力が秘められていると感じました。



 無料お見積りはこちらメールは24時間受付
0120-057-230


下関市とはどんな町であるか

山口県下関市は県西部に位置し、長門市や福岡県北九州市と隣接している自治体です。下関市の総人口は約268000人で山口県で最大の人口数となっています。下関市は関門海峡に面し、関門橋や関門トンネルによって福岡県北九州市と繋がっています。また下関市には韓国・釜山市へ日本で唯一毎日運行されている関釜フェリーがあります。このことから韓国・朝鮮系の住民も多く、それらの人々を題材にし下関市を舞台にした映画や小説などが多く存在します。釜山市への観光の出発点であり、また中国・青島や蘇州太倉への国際旅客航路もあるため、日本で一番の量を誇っています。このことから下関市は昔から中国や韓国の玄関口とされており、多くの文化や技術が伝えられ地として発展しました。また下関市はふぐの集積地と知られています。日本で水揚げされるふぐの8割が下関市に集まるため、ここで毒などを含む臓器が除去されるなど加工されて様々な地域へ運ばれています。美味しいふぐ料理が安く食べられるとして、観光の目玉になっている他、ふぐがキャラクター化されて市内至る所で様々なふぐグッズを見たり購入することができりる様になっています。ふぐは市のシンボルとなっており、唐戸地区にある下関カモンワーフではふぐの像やふぐの碑などがあります。

施工事例 お問い合わせフォームは24時間受付です。 0120-057-230

お客様の疑問にお答えします

畳Qestion

 下関市迅速に対応します

施工可能地域

施工可能地域
施工・工事の事例です

 D保育所様
和紙畳の張替え工事例

 N様邸 障子張り替え
障子は、お部屋のフィルター

 I様邸
畳と障子の張替え工事 

 K様邸 縁無し畳施工
お洒落に出来上がり
ました。

 H様邸 半帖縁無し畳

 S自治会様 障子張替え

お茶室の畳表替え工事

 R様邸 和紙カラー畳表替え

 S様邸
和紙カラー畳表 施工事例

 N様邸
襖、和紙畳張り替え

N様邸
襖ふすま張替え施工

T様邸 畳襖ふすま張替え